【炎の呼吸】壱ノ型・不知火(しらぬい)【鬼滅の刃】

突進しつつ、敵を斬りつける剣技。

広範囲、高威力の技を多く持つ炎の呼吸の型の中でも比較的攻撃範囲が狭く、狭所でも無理なく使用できる技。

炎の呼吸には奥義を除き移動を伴う技がなく、広範囲を移動しながら戦う際に有効。

また、急速に距離を詰めて一撃を放つため、戦闘開始の初手に最適。

他の呼吸法の突撃系の剣技と比較して特殊な動作がなく、非常にオーソドックス。

使用者

炎柱・煉獄杏寿郎(れんごくきょうじゅろう)

鬼殺隊関係者最強剣士「」の一人、炎柱。